東北デバイス、超薄型の白色有機ELを開発
携帯電話のバックライトなどに使う白色有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)メーカーの東北デバイス(岩手県花巻市、相馬平和社長)は、厚さ0.5ミリの超薄型製品を開発した。
(略)
主力の2.8インチパネルで現在の約6グラムから約2グラムへ軽量化できる。
いつのまに使われてたのか忘れていたが、ここがOLEDの落としどころだ。問題は明るさなんだなぁ。照明もいいけどTFTでも使えるように頑張っとけ。
携帯電話のバックライトなどに使う白色有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)メーカーの東北デバイス(岩手県花巻市、相馬平和社長)は、厚さ0.5ミリの超薄型製品を開発した。
(略)
主力の2.8インチパネルで現在の約6グラムから約2グラムへ軽量化できる。
いつのまに使われてたのか忘れていたが、ここがOLEDの落としどころだ。問題は明るさなんだなぁ。照明もいいけどTFTでも使えるように頑張っとけ。
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